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誕生トピックス

▼ 誕生日とは・・・?


~忘れられているとさみしいけれど、覚えていてもらうとうれしいもの~

誕生日とは、いくつになっても気になる日です。友達や恋人、家族からプレゼントや「おめでとう」の言葉が届いたら、ついうれしくなってしまうものですよね。
さらに、身内だけではなく、誕生日特典を実施しているレストラン、航空会社、ホテル、デパートなどのみなさんにもお祝いの言葉をもらい、おまけに特典までもらえたら、この上ない幸せな誕生日を送る事ができるはず!

このように、誰も祝ってくれないから誕生日なんて嫌いという方も、おもいきって、外出してみてはいかがでしょうか?

中には、自分の誕生日に、両親へプレゼントを贈るという方もいます。
今まで、育ててくれたことに、産んでくれたことに、"ありがとう"という感謝の心をそっと添えて花束を贈る人がいます。
私たちは、母親のお腹の中で愛情いっぱいに、大切に育てられてこの世に誕生したのです。
今の自分は、親がいてくれたからこそ、ここにいるのです。親が育ててくれたから、今の自分がいるのです。

▼ 星座の由来


星座夜空に瞬く星座は、今から約五千年前、メソポタミア地方(今のらイラク付近)で、ひつじの群れを追って生活していた古代カルデアの人々が、ひつじ番をしながら明るく目立つ星々結んで人や動物などに見たてて呼びつけたのが始まりとされています。

その後、ギリシャに伝えられ、数々の楽しい神話や伝説と結びつけられて、四十八の星座が決められました。十八世紀になって南半球への大航海時代が始まると、南半球の空で新たに星座が見つかり、一九三◯年に国際天文連盟で現在の八十八星座が決められました。

ですから、日本から見える星座もほとんどがギリシャで作られた四十八星座というわけです。 そして、太陽がちょうど1年で空を通る道、つまり『黄道』に沿った星座を12個作りました。これが星座の始まりです。

 

▼ 国ごとに違う?誕生石


今回は、各国の誕生石をお勉強しましょう。誕生石って国によってちょっと違いますよね。

もともと、12種類の宝石も誕生石として生まれ月の石がお守りの代わりに身につけられるようになりましたが、 国によってどの宝石を何月の誕生石とするかの基準は一様ではありませんでした。

20世紀に入ると国によって異なっていた誕生石の系譜もアメリカ系とヨーロッパ系に大きく二分されるようになり、1912年にはアメリカにおいて宝石業者の大会で宝石組合が原則的な誕生石を決定。

その後、各国が誕生石を選定していき現在の形になりました。 「日本古来の珊瑚が入っていないのはおかしい」との理由で、日本の誕生石にだけ珊瑚が入ったりするのもそんな理由からです。

ちなみに、日本の10月の誕生石がパールなのに、フランスではパールとアクアマリンだったりします。日本人だからといって日本の誕生石に縛られなくてもいいんじゃないかなって思います。誕生石また星座石の何種類の中からお好きなパワーストーンを選び、自分に最も相性の良いパワーストーンを探して、それを守護石として身につけてみてはいかがでしょうか。